| 研究調査名 |
年度 |
国名 |
研究責任者 |
有効性 |
ニュージーランドレポート
カイロプラクティック調査委員会 |
1979 |
NZ |
イングリス委員長 (弁護士・法学部教授)
フレイザー、ペンフォールド他 |
認
め
る |
オーストラリア厚生省
メディケア受益検討委員会 |
1984 |
豪州 |
ニュージーランドレポートを参照
|
認
め
る |
スウェーデン
代替医療委員会報告書 |
1987 |
SWE |
政府、教育者の代表と医師、カイロプラクター各1名
|
認
め
る |
日本厚生省
脊椎原性疾患の施術に関する医学的研究・三浦レポート |
1991 |
日本 |
主任研究者:三浦幸雄(整形外科教授) 研究協力者:石田肇他7名の整形外科医
|
認
め
ず |
米国厚生省 ランド研究
腰椎に対する脊椎マニピュレーションの適応性 |
1991 |
米国 |
シェキリー主任研究者(大学教員)
その他医師6名、カイロプラクター3名
|
認
め
る |
カナダオンタリオ州政府
マンガレポート |
1993 |
CAN |
マンガ主任研究者(大学教授)
健康経済学者他3名 |
認
め
る |
英国王室基金
ビングハムレポート |
1993 |
英国 |
カイロプラクティック特別調査委員会 |
認
め
る |
米連邦政府ヘルスケア対策研究局
成人における急性腰痛の諸問題腰痛ガイドライン |
1994 |
米国 |
ビゴス整形外科医他23名のパネル委員とカイロプラクター2名 |
認
め
る |
英国政府
腰痛の臨床業務ガイドライン
腰痛ガイドライン |
1995 |
英国 |
臨床スタンダード委員会
10名中カイロプラクター1名参加 |
認
め
る |
カナダケベック州
むち打ち関連疾患に
関する調査
|
1995 |
CAN |
ケベック州調査委員会
スパイザー委員長他34名の専門家
(カイロプラクター含む) |
認
め
る |
| 英国腰痛運動とマニピュレーションの無作為試験 |
2004 |
英国 |
英国BEAM(back pain exercise and manipulation)試験チーム |
認
め
る |
カイロプラクティックの
基礎教育と安全性に関するWHOガイドライン |
2005 |
WHO |
WHOカイロプラクティック調査委員会
計26名(WHO、政府機関関係者含む) |
認
め
る |
慢性非特異的腰痛管理
ヨーロピアンガイドライン |
2006 |
欧州 |
慢性腰痛ガイドラインワーキンググループ
9ヶ国11名の専門家(整形外科医、理学療法士、心理学者、麻酔科医他) |
認
め
る |
米国内科学会および
米国疼痛学会による
統合臨床診療ガイドライン |
2007 |
米国 |
米国内科学会臨床有効性評価委員会および米国疼痛学会腰痛ガイドラインパネル計医師7名 |
認
め
る |