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| プログラム: |
10月8日
13:30 - 15:15 はじめに
カイロプラクティックアジャストメントの原理
関節機能障害の概念、関節に対するアジャストの影響、スラストの種類、統合した
クニックへのアプローチの必要性などについての講義。
15:15 - 15:30 休憩
15:30 - 17:30 P.A.R.T.S. 脊椎サブラクセーションの評価法
カイロプラクティック検査の最も専門的な事柄 - 脊椎検査は疼痛、左右非対称
可動域、緊張/肌の質/体温と他の検査を含むテクニックを導き出す脊椎検査を紹介
します。 実技の実演を行います。
マニピュレーションの力学
力の入れ具合やアジャストの必要性などを考慮した、カイロプラクティックの芸術
面の適応法についての最新技術についての講義および関節系への影響の理論。 実
技の実演を行います。
18:00 - 20:00 パーティー・懇親会
10月9日
9:30 - 11:00 臨床読解1
骨盤が原因の腰痛についての講義、仙腸関節の評価、梨状筋症候群、側臥位アジャ
ストと恥骨結合を含むその他部位のアジャストテクニック
11:00 - 11:15 休憩
11:15 - 12:45 臨床読解2
腰椎が原因の腰痛についての講義、腰椎評価、椎間板症候群、側臥位のアジャスト
、屈曲伸延と伸展のエクササイズ
12:45 - 14:00 昼食
14: 00 - 15:30
胸腰部原因の腰痛についての講義
脊椎胸腰部の機能不全(メイン症候群)をもたらす腰痛の構造、頻度、関連性の紹介
実技の実演を行います。
アンテリア・ソラシックは本当にアンテリア(前方)か?
このよく見られ議論される脊椎異常の力学的姿勢的構造の仮説について講義をする
。それについてのテクニックも紹介する。実技の実演を行います。
15:30 - 15:45 休憩
15:45 - 17:15
臨床読解3
頚椎ファンクショナル・ユニットの前方フィクセーションの見つけ方、構造、臨床
所見と胸郭出口症候群の明確な関係についての講義。 実技の実演を行います。
10月10日
9:30-11:30 臨床読解4
上部頚椎機能不全から来る頭痛と頚部痛について、頚椎評価、ネックタン症候群、
環椎―後頭骨関節と下部頚椎のアジャストの説明と講義。テクニックのデモンスト
レーションが含まれます。
深部体性原因による疼痛
スクレロトームに沿った疼痛の存在、臨床的な特徴、痛みの特徴はマニピュレーシ
ョンの方法に関わってくる。
11:30-12:00 質疑応答
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*JACニュースレター同封の申込用紙の方が「第7回シンポジウム」となっていました。申し訳ございません。第6回に訂正してください。
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